Yasuto
Nakahara
________Chef
みなさん大変ごぶさたしております、自称辛口野球評論家「怠美守・早実・勇(ダルビッシュ・ハヤミ・ユウ)」です。ちなみにハヤミはミドルネームです。
WBC(ワールドベースボールクラシック)残念ながらベスト8で敗退でしたが、ほんと勝負はやってみないとわからないものですね。
今回しっかりと反省し、また次回リベンジしてほしいところです。今日はあれだけの戦力を揃えながら力及ばなかった理由を検証してみましょう!
やはりみなさんお気づきとは思いますが、最大の敗因はあの「お茶たてポーズ」にあったのではないでしょうか?前回の「ペッパーミル」は盛り上がりましたが、今回はどうも中途半端でイマイチでした。
これにはたぶん先頃他界された裏千家 千玄室氏もあの世で嘆かれいや怒りまくっていたかも... 1985年、阪神タイガースが日本一になったときの「カーネルサンダースの呪い」同様しばらく勝てないかもです。
そこで対策として「サムライジャパン」をしばらくやめて千玄室氏の口癖でもあった「お先にどうぞ」の精神を尊重して「アフターユージャパン」なんかどうでしょうか!
そして次回はヌートバーの復帰と監督はぜひダルビッシュ・ユウ氏になってもらい世界一を奪還しましょう〜
3.23 mon 春カフェ4回目は〜
「ガレットコンプレットモーニング」
「ヤッサマンカレーランチ」
ガレット2回目の登場!
今回はコンプレット(ハム・チーズ・卵)あの半熟卵を割った時の幸福感は生きててよかった〜となること間違いなしでしょう!
みなさんはじめまして、自称辛口映画評論家「延除井 詞根馬(エンジョイ・シネマ)」です。米アカデミー賞発表間近ですが、ここでうれしい報告が入ってきました。
先頃公開された「ほどなくお別れです」の続編「(Mの月)ほどなく閉店です」が完成しましたー!
妻を愛し、家族を愛し、世のため人のため身をかたくり粉にして飲まず食わずで馬車馬のように働きつづけたMの月シェフの波乱万丈の半生をつづった感動巨編。ちなみに「やっちくそもねぇ賞」にノミネートされてるそうです。
さて話は変わりますが、そろそろMの月シェフなき後のMの月について真剣に考えるときがきたようです。まぁマダム部門がひきつづき頑張ればいいんですが、ひとつ不安要素があります。
Mの月シェフがこの26年間守りつづけてきた上質で高級感あふれるセレブ御用達の店が一転、おしゃべりマダムの超大衆店にならないか気がきではありません。
そこで密かにまたしても有識者からなる千条委員会を緊急招集し「マダムはるみ化計画」を発動しました。どうやったらMの月マダムを「K原はるみ」のように上品なおばさまにできるか?日々検討に検討を重ね、諸悪の根源はあの派手で毛玉だらけのレッグウォーマーにあるとの結論に至りました。
しかし、これで言うことをきくようなマダムではなく苦肉の策ですがルイヴィトンのレッグウォーマー(洗い替えにシャネルも)をプレゼントしようかと... あと変な首巻きも気になりますが、これはまた次に機会に〜
3.16 mon 春カフェ3回目は〜
「スコーンモーニング」
「えびグリーンカレーランチ」
星の数ほどあるMの月カレーのなかで一番人気を誇るグリーンカレー!満席必至!!
ご予約はお早めに〜
みなさんお初にお目にかかります、わたくし自他共に認める義理人情に厚く愛妻家でも知られています菅原文太郎(すがわらぶんたろう)でございます。どうか今後ともごひいきにお頼み申し上げます。
春カフェがはじまり、私が活躍する季節になりました。というのもいちごパフェなどで使ういちごを毎週JAまでマダム姐さんにおともして買いに行くのですが、ここで毎回「仁義なきいちご争奪戦」を繰り広げております。
いつもマダム姐さんが落ち着いておいしいいちごを選べるよう「ルール無用の横取りおばちゃん」たちから私が身をていして立ちはだかり、時には足を踏まれ、また時には暴言を吐かれるもひたすらボディガード「ケビンファスナー」になり続けるのです。
ですからみなさんがいちごパフェを召し上がられる時は「あ〜文ちゃんありがとう、文ちゃんのおかげでこんなおいしいパフェが食べられるね」と少しでも思っていただけたらまた頑張れます。
最後に、誰かの喜び(楽しみ)は誰かの苦しみ(苦労)で成り立っていることをくれぐれもお忘れなく...
3.9 mon 春カフェ2回目は〜
「ホットサンドモーニング」
「サグチキンカレーランチ」
サグチキンカレーは春カフェ限定ですので、この機会にぜひどうぞ!
もちろん、いちごパフェあります〜