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とかくこの世は理不尽だらけ... カネ、カネ、カネの世の中で泣くのは弱い者ばかり。

今年もいろいろありました。暴言吐くやつ、不倫騒動、地震に大雨、土砂崩れ、年末なのにこの暖かさ、天候不順のため野菜高騰、揚げりゃあキリがありやせん。もううんざりです。

やはりここはみなさんのうっぷんを晴らすため2017年からあの伝説のシリーズを復活させましょう。Mの月シェフブログの初期を代表するあの名シリーズ「必殺仕分人 シェフ侍編」満を持してMの月マダムからの封印を解き再びスタートです!

シェフ侍にこの世の理不尽の数々を叩き切ってもらいましょう。2017年記念すべき再スタート第一回目はやはりあの強敵「シン・マダム」をズタズタに叩き切ってもらいましょう!

さて、ここで恒例のMの月重大ニュースの発表です!

まず3位は、春のイベント メイドインクラシキ2日目強風のため午前中で中止、ほんとスゴイ風でした。いろんなものが飛んでいきました。まぁケガ人が出なかっただけでもよしとしましょう。

そして第2位は、こちらはつい最近のイベント、アイビー学館でのバザール2日目朝来てみるとへキセンハウスがバラバラに... いわゆる「へキセンハウスバラバラ事件」です。うちのL.P.みぽりんを恐怖のどん底に陥れた血も凍るような怪事件。しかし名探偵 金田一中年により速やかに事件は解決、事なきを得ました。

それでは第1位の発表です!

もうこれしかないでしょう!
「シェフ ロシアに行く」

あのひきこもり高等遊民 家大好きシェフがそれもひとりでロシアに行き無事帰ってきました。成田ですでに迷子になりそうになりましたが、なんとかヒコーキに乗り恐怖のロシア税関もすんなり通過し、あとはH家の方々のあとをひたすらコバンザメのように貼りついて行動。

ほんと私の人生のなかでもベスト3に入るぐらいの思い出深い旅でした。H家の皆さん本当にありがとうございました。お正月はゆっくり温泉でもつかって美味しいもの食べて日本を満喫してください。

Mの月では新年は 1.3(火)から新春ランチしております。金デリは 1.13(金)からスタートです!

いやちょっと待て13日の金曜日はなんかヤバイ気が... そしていつものようにイベント目白押しです。バレンタインチョコ、オニオングラタンスープ、春カフェと怒涛の春到来です。

それでは2017年も収穫月でお待ちしております〜

2016年流行語大賞「神ってる」そして広島東洋カープ37年ぶりリーグ優勝、本当におめでとうございます!

今日は巷で密かに流行りつつある「シェフってる?」について正しい「シェフってる?」の使い方を勉強してみましょう。あ、あいさつが遅れました シェフ上 彰 です。

たとえどんな暴言を吐かれようが日々いじめを受けようが自分の仕事を淡々とやり続け遂行すること。

これはMの月シェフが世界三大暴言王のひとりMの月マダム通称「ユカコデラックス」からヒドイ暴言や仕打ちを受け続けること17年、ひたすら耐え続けMの月を存続させた偉業から引用された言葉です。

ちなみに暴言王のあとふたりは次期米大統領のトランプ氏と現フィリピン大統領ドゥテルテ氏です。

まぁひと昔でいう「おしん」のような感じですねぇ。みなさんのまわりでもシェフってる人みつけてみましょう!

ロシア滞在1日目、いやーよく寝れました。やはり朝晩涼しいとよく寝れます。特に日本がもう暑かったので余計に。あと前日の夜、たらふく酒飲んで締めにウォッカも飲んで次の日の仕事のことを考えなくていいので熟睡できます。

朝起きるとロシアにいるという感覚がまるでなく時差ぼけもなくホント家にいるようで、いや家よりも静かで居心地がいいです。

というわけでMさるさんは平日なので仕事にすでに行っていてカルーガ散策はH子さんとS君の3人で気ままにブラブラしようかと。

確かにこれといったスポットもなくとりあえず近くにある航空博物館とか市場とかに歩いたりバスに乗ったりタクシーに乗ったりと楽しみました。

バス料金やタクシー代が驚くほど安いんですよ!やはり自国でエネルギーを自給できる国はガソリン代とか安いんでしょうね。

あと、結構大きな交差点でも信号がなかったり、慣れないと恐いです。でもちゃんと車は止まってくれます。車ついでにどの車もよく汚れてます。私の愛車セレ子は日本でみると結構汚れてますがロシアでみると多分新車に見えるぐらいです。それととにかく路駐が多い!路駐天国ですわ。

とりあえず疲れたら店に入り昼からいや朝からビールを飲み、仕事をしているMさるさんには悪いですがホント最高でした。

それではここで私の敬愛してやまないMさるさんについてご紹介しておきましょう。自称ミュージシャン、伝説のギタリスト、いでたちはかなりオシャレ、特に帽子はかなりこだわりがある。外見はよく言うとブルースウィリス風、少しハードボイルドの九州男児。いまだ少しなまりが抜け切れていない...

正義感が強く、それゆえ何かしらトラブルに巻き込まれやすいタイプ。今回もマナーの悪い中国人とよくもめていた。確かにトラブルメーカーであることは間違いない。

ロシアではどこかの施設に入るとき必ずボディチェックを受けるのだが、彼はなぜかよく引っかかり別室に連れて行かれる。奥様のH子さんはもう慣れているようで「あ、いつものことなんでほっといていきましょう」など冷たい態度。

息子のS君は遠くで傍観しており冷静に一言「パパと一緒だとスムーズに回れないなぁ」と。確かにMさるさんがいなかったサンクトペテルブルクはすごいスムーズに効率よく観光できたなぁと思います。

しかし義理人情に厚いMの月シェフは「いやもうちょっと待ちましょう」と社交辞令を言いつつ、何かと他人に迷惑をかける点が私の三女あおいに似ているなぁとつくづく思いました。あと下ネタが好きな点もそっくりです。彼がいつも背負っているリュックの中に何が入っているのか怖くて私は聞けません。

そんなわけで11月下旬には寒い国からこの伝説の男Mさるさんが3年ぶりに日本に帰ってくるので今年の冬は暖冬かもしれないです。

ある情報筋によると仔豚の丸焼きマシンを購入したとのことでキャンプも楽しみですねぇ。そういえば卓球台もあったので卓球大会もできそうです。何かとにぎやかな年末年始になりそうですねぇ。

次回はカルーガを離れ、芸術の都サンクトペテルブルクへ。Mさるさんは引き続き仕事なのでカルーガに残してモスクワから合流ということで。サンクトペテルブルクのスムーズで平和な2日間の旅、お楽しみに〜

みなさん ズドゥラーストゥヴィチェ(こんにちは)シェフバチョフ中原 です。突然ですが私ことMの月シェフ シェフビーは今夏ロシアに単身行くことが決定しました。

あの引きこもり高等遊民イクメンシェフがどうやって無事ロシアにたどり着けるか、いやたどり着けたとしても入国できるか、みなさんの協力を得てそれまでの苦難の道のりをシリーズでお送りする題して「ロード トゥ ロシア〜シェフをロシアに連れてって」を月一回のペースでご紹介していきましょう。

記念すべき第1回の今回は「なんでまたロシアなん?」という疑問にお答えしておきましょう。実は今、私の数少ない友人であるH家の方々が3年の任期でロシアに滞在中でして今年がラストイヤーなのです。

そこで義理人情に厚い江戸っ子シェフとしましては、やはり1回は訪問して彼らの暮らしぶりを拝見し、不便なロシア暮らしで私の濃い料理がそろそろ食べたくなり禁断症状が出はじめているに違いない、出張料理人Mの月シェフがはるばる日本から馳せ参じようと思いついた次第です。

また、たぶんこの機を逃すと一生ロシアには行く機会はないだろうと思いまして決定しました!

H家の当主「Mさるさん」とはMの月オープン以来のお付き合いでお客さんでもあります。彼こそが私を恐怖のアウトドア&キャンプ生活に引きずりこんだ張本人なのです。

ある時、ひょんなことから私の得意な社交辞令で「あ、今度キャンプ誘ってください」と軽い気持ちで言ったのがことの始まりでして、つぎ会ったとき「あ、シェフの家族の分もキャンプ場予約しときました。準備しておいてください」と。どうやら彼には社交辞令が通じなかったみたいです。

そこから私の恐怖のアウトドア&キャンプ生活がはじまったわけです。しかし今では私もキャンプ中級者ぐらいにはなったと自負しております。そんなわけで公私ともどもH家の方々には非常に恩があり、その恩が返せるのは今しかないと思いたった次第です。

しかし、いざ行くと言っても私の知識のなかではロシアといえばクレムリン・赤の広場・ウォッカぐらいしか思い浮かばず、とりあえず「地球のはまり方 ロシア」を買って勉強しています。

まずは手始めにパスポートを取りに行こうかと。なにやらロシアに行くにはビザがいるとか。噂ではビザを取得するのが大変とのこと。まぁ、ピザならよく焼いているんですが... それじゃあダメでしょうかねぇ〜

それではこのへんで ダスヴィダーニャ!

月9ドラマ「いつ恋」の 有村 目がかすむ です。今にして思うのですが、この冬は本当によくテレビドラマを見ました。長女JKちひろが「最近パパようテレビ見てるなぁ、ちゃんと仕事してるん?」と心配されるほど。

私が言うのもなんですが「人の心配するより自分の心配しろ」です!4月から2年生になるのに全く勉強している気配なしで、私の横に寝そべって一緒にテレビを見てます。

で、今日はタイトル通り、妻のDV被害者の会 代表として今までにマダムから受けた仕打ちの数々をランキング形式で発表します。言い出したらキリがないのでベスト3から...

3. ちょっと急いで両替してきて
銀行が目の前にあるのですが、いつも釣り銭切れになるMの月、とくに百円玉が。で、いつもシェフが近くにある自販機に行き百円玉を調達してくるのです。この前なんかは行き過ぎて自販機が釣り銭切れになったぐらいです。

2. ちょっと灯油すぐ入れて
気持ちよく寝ていると風呂場からマダムの叫ぶ声が。なぜかマダムの入っている時に風呂の灯油が切れるのはなぜでしょうか?

★1. 今月もう注文せんで料理つくって!
みなさんご承知と思いますが、Mの月は慢性的赤字続きでして月末になるとこのようなマダムからの依頼がやってきます。私も錬金術師じゃないんで材料がないと作れません、特に高級フレンチは!ほんと理不尽な話です。

いかがでしたか?マダムの仕打ちの数々。私の寝ている時ひどくうなされるのもうなずけます。

「密室ヘキセンハウスバラバラ事件」この血も凍るような凄惨な事件が先日アイビー学館で繰り広げられました。みなさん紹介が遅れました、頭脳は幼稚園児、下半身は大人、金田一中年の事件簿です。

Mの月マダムから朝早く依頼があり急行したところ凄まじい目を覆いたくなるような現場でした。しかし私の類い稀なる観察力・推理によりすぐ犯人は特定できました。

このヘキセンハウスの荒らされ方、足跡などから「すべて謎は解けました」そして「この犯罪は美しくない」ことも。ついでに「犯人はこの中にいる」ことも付け加えておきましょう。

うちのL.P. MIPOりんを恐怖のどん底におとしいれたこの犯人をとっ捕まえてこらしめてやろうと心に誓ったのです。

そう「じっちゃんの名にかけて」...

つづく

みなさんご無沙汰しておりますシェフバチョフ中原です。ロシアから帰国してはや3ヶ月が経ちました。今にして思うとロシアという国は我々が思っているよりいい国です。特にMの月シェフのように文学や芸術に造詣が深いものにとっては見所たくさんです。

料理に関して言えばやはり寒い国なので素朴な煮込み料理が主体で新鮮な魚がなかなか食べられないのは日本人にとって辛いですねぇ。

ひとくちにロシア料理といっても国土が広いですから地方料理の集合体というべきかも。私が今回最も気に入った「シャシルィク」肉をタレで漬け込んで串焼きにしたものは中央アジアよりの料理ですし、有名なボルシチはもともとウクライナ料理です。

私の印象で大雑把に言うと、とりあえずサワークリームとハーブのディルを多用するし結構マヨネーズをよく食べる。実はロシアはマヨネーズ消費量が世界一なのです。マヨラーにとってはたまらない国ですねぇ。

前置きが長くなりましたが無事モスクワ・ドボジェドモ空港税関を通過し出口で待ってくれているであろうH家のH子さんとS君に再会できホッとひと安心。これでもう2人のあとをコバンザメのように迷子にならないよう張り付いておけばいいわけです。

で、一路車で彼らの住む「カルーガ」へ。

カルーガはモスクワから南へ約200kmぐらいの人口約30万人が住む地方都市。大学も近くにあり緑豊かないいところです。湖も近くにありました。Mさるさんから「カルーガに来ても何もないよ」と言われたのですが、やはり義理人情の深いMの月シェフとしましては彼らの住まいを見ないわけにはいきません。2日間お世話になることになり、その後サンクトペテルブルク、モスクワへと移動していくわけです。

そこで今回は、この旅のキーマンになるH家のご主人Mさるさんのご紹介をしておきましょう!

約3年間のロシア滞在を終え、今月晴れて日本に帰国予定!もうすぐです。実はロシアの前に愛知県に単身赴任していましてMの月で「お帰りなさい会」をしたところ、その1週間後にロシア行きが決まったという不幸(いや幸福)な方。

そんなわけで今回は「ロシアからお帰りなさい会」はMの月ではしないことに決定。しかし次はアジア行きが濃厚な感じでそうなったらマダムが喜んで行くと思いますが... 多分そのまま帰ってこないかもしれません。

長くなりましたので続きは次回ということで。約2日間にわたるカルーガ滞在記と数々の伝説を作り続ける男Mさるさんについて詳しくお話ししましょう!

「包丁1本さらしに巻いて〜」ではなく「ナッペベラ1本さらしに巻いて〜」の若干22才になったばかりの流れのパティシエ おMIHOです。自分で言うのもなんですが最近よく働いてます。3つ店を掛け持ちしてましてMの月、和菓子屋さん、カフェと引っ張りだこ状態です。

先日は誕生日なのに和菓子屋さんで桜餅1,800個作りました。ちょっと腰が痛いです。このままだとげっそり痩せそうですが、なぜかちょっと太り気味。これもやはりあのMの月シェフが甘い物を与え過ぎだからと思います。

なんにしても若干22才になったばかりのMIPOりんの活躍楽しみです。ところで「若干」って何才まで使えるんでしょうか?

4.6 は第1水曜日なので「BON MARCHÉ」の日です。最近マダムの焼菓子におされてパンが少々縮小気味ですが、この日は充実してます。

おすすめは「イチゴと黒胡椒のライ麦パン」セミドライのイチゴをふんだんにライ麦パンに練り込み、黒胡椒をきかせて甘みと酸味と辛味をバランスよくしました。そのままでもチーズやジャムにのせて食べてもOK!

さらに「桜えびのフォカッチャ」桜えびとチーズの焼けた香ばしさが絶妙。この時期ならではのパンですねぇ。そしていよいよ桜あんパンも終了ですよ〜

★BON MARCHÉパンギフト★ 2,500円 / 税別
グラハム食パン
イチゴと黒胡椒のライ麦パン
桜えびのフォカッチャ
桜あんパン
Bバケット(自家製天然酵母と県内産ぼっけぇ粉を使ったフランスパン)

単品でも買えますのでお気軽にご来店ください。マダムの焼菓子、キッシュも充実してます!

花見スペシャルランチボックス!

実は「BON MARCHÉ」ではちょっとしたランチボックスをいつも出してまして、今月は花見シーズン真っただ中ということもあり「BON MARCHÉ 花見スペシャルランチボックス」長いんで「ボンマル弁」作ります!1,500円 / 税別

メインは「美星黒豚ロースカツ ピタパンサンド キーマカレー入り」で、つまりどういうものかと噛み砕いていうと、極上カツカレーがピタパンのなかにぎっしり入ってるって感じ。ピタパンは袋状になっているのでこんなことができるのです。

そのほかにソラマメのスペイン風オムレツ、桜えびと春キャベツのマリネサラダ、自家製ピクルスなど。

これらがセットになってボックスに入ってます。限定12セットなのでお早めにお問い合わせください!AM11時以降の受け渡しになります。

実は最近ある問い合わせが多く、いささか困ってます。その問い合わせとは「あの収穫月TVのメインキャスターの人は誰だ!」というものです。その他に「オノケン?マツケンなら知ってるぞ!」とか「オノケンさんシェフよりイケメンですね」とか「雰囲気が西島秀俊に似てますね」など様々!

このままでは噂がひとり歩きし大変なことになるのではと思い、今日はみなさんのモヤモヤ感を解消すべく、謎の男オノケンについて私の知る限りのことをお伝えします。

彼とはもう十年来の知り合いでして、元々は年に数回来られる礼儀正しいお客さんでした。ある日、えらくマダムの書いた収穫月newsを褒めてくれ、よくよく話すとホームページなどを作成する仕事をしていてデザイナーなのだと。

そんなこんなでアナログ代表Mの月がまぁちょっとやってみようということが始まりで現在のこの充実したホームページがあるのです。つまりオノケンなしでは今のMの月の繁栄はなかったと言っても過言ではありません。

彼は自他共に認める完璧主義者、そう PERFECT HUMAN なのです。私が敬愛してやまない完璧主義者オノケンがいかに日々パーフェクトな生活をしているか実証してみましょう。

1. 風呂上がりに必ずバスローブを着る
どこかに泊まりに行ってもバスローブを持参する。とにかくブレない男なのである。

2. 配線の魔術師
タコ足配線をとにかく嫌い、配線がスッキリしていないとどこだろうが必ず直す。

3. シャツは基本的にイン派だ
彼の着こなしは常に白と黒を基調にしたシャープな感じが多い

4. パソコンの画面はいつもきれい
5分に1回は画面を拭いている

5. トム・クルーズを崇拝している
3日に1回は「ミッション・インポッシブル」を観て「トム走り」を研究しているらしい

その他言い出したらきりが無いのでこのへんでやめておきますが、これらを含めて我々は「オノケン・クオリティ」と呼んでいます。

それでは今後の彼の活躍を期待しましょう〜

彼に敬意を払い、賞賛する歌を捧げます。

「I'm a PERFECT HUMAN ONOKEN」

彼は言った シェフは最高!
彼は走る 42.195km
彼は走る哲学者 ランニングフィロソフィー
彼は願う世界平和 We are the WORLD!
彼は憎む マダムのいい加減さ〜

立ち上がれ〜 燃え尽きろ〜
恐れるな〜 マダムの暴言!

O NO KEN 男前 O NO KEN 走る抜け
O NO KEN 自分を信じろ〜
目指せ〜 Top of the WORLD!

I'm a PERFECT HUMAN ONOKEN

Yukako Nakahara
_Patissier
なかはらゆかこ
パティシエ
Yukako Nakahara _Patissier